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チリメンモンスターのふるさとで岸和田の自然を学ぼう
岸和田の大地の成り立ちや身近な自然について環境ごとに紹介。現在進められている研究で新しい発見があったモササウルスや、ナウマンゾウ、キシワダワニなどの化石標本や復元模型、開館のきっかけになった200点を超える野生動物のはく製、大阪湾や身近な池・川に生息する生き物の飼育水槽が展示の特色。「チリメンモンスター」は当館がきしわだ自然友の会とともに生み出したもので、1〜2ヶ月に1回程度の頻度で実習イベントを開催している。
きしわだ自然資料館の正面
常設展示室にあるモササウルス全身骨格(レプリカ)
3階収蔵展示室に並ぶ野生動物のはく製
新しい発見があったモササウルスの化石
1階で飼育展示しているアオウミウシ
チリメンモンスター実習のようす
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